2007年 04月 12日 ( Thu)
いよいよ今日の朝、7年ぶりのイチロー−松坂の対決があります。地上波の放送もあるようですし、見てから出社しますか(^。^;;
さて、もしかしたら一番人気もあるアドマイヤオーラ。この馬のキーワードは父・アグネスタキオン。
昨日、フサイチホウオーが勝てば、松田国・アンカツコンビ クラシック2週連続勝利と書きましたが、アドマイヤオーラが勝てば、アグネスタキオン産駒の2週連続勝利となります。「しまった、そっちか!」ということがあるかもしれません。まあ、この場合は、2番人気以下であることが前提となりますが。
さて、もしかしたら一番人気もあるアドマイヤオーラ。この馬のキーワードは父・アグネスタキオン。
昨日、フサイチホウオーが勝てば、松田国・アンカツコンビ クラシック2週連続勝利と書きましたが、アドマイヤオーラが勝てば、アグネスタキオン産駒の2週連続勝利となります。「しまった、そっちか!」ということがあるかもしれません。まあ、この場合は、2番人気以下であることが前提となりますが。
アグネスタキオン産駒はもう一頭、ディープインパクトの弟・ニュービギニングがいます。早くも武豊に捨てられましたが(こらこらっ)、替わりに四位が乗ります。そう、ニュービギニングが勝てば、アグネスタキオン2週連続勝利+皐月賞兄弟制覇+「四位、桜花賞の借りを返した〜」になります(笑)。
と冗談気味に書いていますが、ちょっと嫌な気もします。それは、ディープインパクトの皐月賞の馬番が、桜花賞のウォッカと同じ「14番」ということ。
そう、ニュービギニングが14番に入って勝つと、「一週遅れの14番!」(横山典−キョウエイタップのエリザベス女王杯のパターンね)と「兄に続く14番」が同時に起きてしまいます。
まあ、14番に入らなければ、悩む必要もないんですが。
しかし、ちっともまともな予想をしていないなあ・・・
追記
アドマイヤオーラの兄はアドマイヤジャパン。皐月賞はディープの3着でした。オーラにとっては、ニュービギニングは「兄の敵」になります。でも、武豊がニュービギニングを捨ててオーラにを選んだので、この話題は盛り上がらないですね。
と冗談気味に書いていますが、ちょっと嫌な気もします。それは、ディープインパクトの皐月賞の馬番が、桜花賞のウォッカと同じ「14番」ということ。
そう、ニュービギニングが14番に入って勝つと、「一週遅れの14番!」(横山典−キョウエイタップのエリザベス女王杯のパターンね)と「兄に続く14番」が同時に起きてしまいます。
まあ、14番に入らなければ、悩む必要もないんですが。
しかし、ちっともまともな予想をしていないなあ・・・
追記
アドマイヤオーラの兄はアドマイヤジャパン。皐月賞はディープの3着でした。オーラにとっては、ニュービギニングは「兄の敵」になります。でも、武豊がニュービギニングを捨ててオーラにを選んだので、この話題は盛り上がらないですね。
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