2007年 02月 06日 ( Tue)
簿記の基礎答練(1回目)を解いてみました。
さっぱり解けず、解説を見て、
もう1回解いてみましけど、やっぱり解けませんでした(笑)。
思うに、計算手順がわからないのではなく、
問題文の条件が読み取れないんですね。
もしかしたら、「日本語」の試験なのかもしれません。
思わず、「(診断士の)事例か!」って突っ込みたくなります(笑)。
資格試験って、結局は「日本語」の試験なのかな?と思います。
意味が通じなければ解けませんからね。
ただ、試験によって「日本語」が微妙に違います(笑)。
これを克服するためには、やっぱり過去問が大事なんでしょうね。
資格試験の王道が「過去問」にある理由が、
今さらながらわかった気がしました。
さっぱり解けず、解説を見て、
もう1回解いてみましけど、やっぱり解けませんでした(笑)。
思うに、計算手順がわからないのではなく、
問題文の条件が読み取れないんですね。
もしかしたら、「日本語」の試験なのかもしれません。
思わず、「(診断士の)事例か!」って突っ込みたくなります(笑)。
資格試験って、結局は「日本語」の試験なのかな?と思います。
意味が通じなければ解けませんからね。
ただ、試験によって「日本語」が微妙に違います(笑)。
これを克服するためには、やっぱり過去問が大事なんでしょうね。
資格試験の王道が「過去問」にある理由が、
今さらながらわかった気がしました。
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