本当にいい時はこれからさ
2007年 08月 26日 ( Sun)
久しぶりにJRA。
馬インフルエンザという不確定要素が強い開催に加え、フルゲートのハンデ戦という、本来なら手を出してはいけない新潟記念。
しかし、こういうレースこそ血が騒ぐという天邪鬼な性格。

当初は、父or母父にグレイソブリンがある2、9、12、18(これは、Nスポーツ紙上で田端到氏が推薦していました)に、唯一の新潟100%馬のトウショウヴォイスの5頭BOXで攻める予定でした。
このままなら、馬連・馬単はおろか三連複も三連単も当たりだったのに・・・

ここでヘタレが登場。
1年振りのトップガンジョーを消したのはよしとしても、七夕賞2・3着のアドマイヤモナークとユメノシルシは、斥量が七夕賞と同じのため、ユメノシルシの逆転はない、と考えて消し。この時点で当たりなし。
さらに、馬券を確認すると、なぜか7(トウショウヴォイス)がない。
入力ミスした様子(´・ω・`)
こんなんじゃ勝てまへん。

来年の新潟記念のために、恥を忍んで記しておきます。
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